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誰もが国家資格を取得!有名な脳科学者も認める短い睡眠を取り入れた勉強法

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こんばんは。沖(@surprise_okki)です。

今回は私が実際に実践して国家資格(宅地建物取引士)を取得した方法をお伝えします!

 

✔こんな人にピッタリの情報

・国家資格を取得して転職したい

・自慢できる学歴がないので国家資格を取得したい

・人生なにかに没頭したことがないので、とりあえず国家資格を取得したい

 

あやな
え?本当に国家資格持ってるのか怪しいけど。。
OKKI
持ってなければこんな堂々とネットでさらけ出せんわw
あやな
それはそうだけど。。まだ信用できないな。。
OKKI
信用するかしないかはあなた次第だけど、本当に実践したから説明していくよw

 

そもそも宅地建物取引士はレベル高いの?

 

そもそも宅地建物取引士は国家資格の中で簡単と言われるレベルです。ただ、ある程度、勉強はしないともちろん取得はできません。一応、合格率15%程になりますので、余裕で受かると思ったら大間違いです!!←頭良い方はは3ヵ月程勉強して取得できるかも。。

 

まぁ、しっかり勉強をすれば取得できると言われています。ただ、私は勉強ができるタイプとは思っていません。要は頭の良い方が時間をかければ合格できるのはあたりまえで、頭が良いと思っていない方が合格できることに意味があります。

 

そんな方でも心配ありません。私でも国家資格を取得できましたので、誰でも取得できます。その方法を説明します。

 

まずは2つのポイントを抑える必要がある!

 

まず、資格の勉強をする上でよく言われるのが、しっかりと理解して合格する方法と、とりあえず合格を狙う勉強方法です。もちろん良いのは、しっかり理解して勉強して合格するのが良いです。

 

しかし、私はとりあえず合格を狙う勉強方法を選択しました!といってもある、民法を除いてある程度は理解しました。でないと国家資格は合格できませんので。。

 

テキストは見ただけで理解できる人は、しっかりと理解して合格する方法を選択しても良いですが、テキストを見て理解できないのであれば過去問を取りあえず繰り返す×短い睡眠を間に入れるを実践しましょう。

 

✔過去問を取りあえず繰り返す

✔短い睡眠を間に入れる

 

この2つが大事なポイントです。この2つのポイントを抑えた上で具体的な勉強方法が生きてきます。

 

具体的な勉強方法はこれだ!

 

その勉強方法とは、LECやTACなどの過去問を選択して、最低3回は全体を繰り返します。ただ単に繰り返すのではなく、ポイントは〇と△と×を活用します。

 

〇は理解した上で解答が合っているもの。

△は理解できず〇か×かわからないもの。

×は理解した思い込んでいて解答したが実は間違ってしまったもの。

 

はじめはほとんど△になるかと思います。ただ、繰り返すことで徐々に〇になっていきます。この爽快感がやばいですw ×の問題は一度しっかりと解答を確認して次は〇になるようにしましょう。

 

3回過去問を繰り返しても解けない問題はより念入りに解答を確認します。10年分の過去問を5回繰り返せば宅地建物取引士に関してはまず合格するはずです。ただ他の国家資格でも活用はできる部分はあるかと思います。

 

過去問から似たような問題が多く出てくるので、過去問を徹底的にこなしましょう。次は陥りやすいトラップについて説明します。

 

予想問題よりも過去問を優先しよう!

 

予想問題は試験が近づいてくると手を出したくなってきますが、一番大事なのは過去問です。比重としては8割過去問で2割予想問題です。

 

予想問題は的外れな問題が多いですが、過去問は選択肢を絞れやすくなります。これは本当に試験を終わった後に実感をしました。過去問は過去に実際に出た問題なわけなので、重要な部分というわけです。

 

そのため、過去問を完璧にこなせば合格ラインはクリアーするのです。全問正解を目指す!というような方はこの勉強方法ではいけませんが。。

 

なので優先すべきなのは過去問です!

 

記憶力を高める睡眠方法

 

国家資格を取得するのは膨大な内容を理解して記憶する必要があります。すべてを理解して記憶するのはとても難しいので、理解したり記憶するポイントは抑えてればいいのです。

 

理解するポイントはテキストや過去問で太文字になっていたり、出題される回数が多いものです。そして、抑えるポイントを抑えて過去問を繰り返すのですが、そのときに行うのが10分睡眠です。

 

これはかの有名な脳科学者「茂木 健一郎」さんもおっしゃっていました。10分と言っていませんが、勉強の合間に短い睡眠を取り入れることで記憶力が増すと提言しています。

 

個人的な実感としては2~3週間程、毎日取り入れれば記憶力が増したと実感できました。私は記憶力があまりよくないですが、記憶力は間違いなく高まりました。

 

まとめ

 

以上が私自身が宅地建物取引士資格を取得したときの誰もができる勉強法です。確かに継続力は必要ですが、それは、息が詰まったら、好きな音楽をガンガンにかけてリフレッシュしたり、ガムを噛んで勉強すると眠くなりづらいですし、集中力が高まります。

 

ぜひこれらの内容を実践して国家資格を取得してください!一人でもこの記事をみて国家資格を取得して、「この記事を見て合格した!」と連絡をいただけたらとても嬉しいです。

 

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